ちょっぴり切なくてそしてホロ苦い初体験
2006年4月 3日 01:53
遅ればせながら今年の懺悔第2弾(笑)
ハーフタイムにやまうち田舎人さんに用事があってバックスタンドに行き、他のお友達とも合流して後半開始ぎりぎりまでだべっておりました。後半が始まりましたが自分はその日はメインスタンドのやや神戸よりを拠点としていたのでメインスタンドへ戻ることに。バックスタンドの後ろの通路からビジョンのところの通路にかけて、顔はピッチの方を向いて試合を見ながら、ヴィッセルなだけに牛歩戦術でのろのろと歩いて戻っておりました。そしてアウェーゴール裏のブラインドのところ差し掛かったところで大きな歓声が。たぶん丹羽がイエローカードをもらった所だと思います。
試合の様子が気になって、とりあえず落ち着くまで試合を見てみようと思い、スネアドラムも高らかに応援をしているヴィッセルサポを見たいというのもあったのでアウェーゴール裏に潜入。
するとあれよあれよという間に近藤がドリブルでゴール前へ。沸き立つゴール裏、どよめくサポたち。そして近藤が衛藤を交わした瞬間が早いか、サポが歓喜に踊るのが早いか、田中の手をすり抜けてズドン!
...写真はその時のゴールに沸き立つヴィッセル神戸のゴール裏です(涙)
鳥栖スタジアムでアウェーのゴール裏に自分がいて目の前で鳥栖がゴールを決められるだなんて。嗚呼、ちょっぴり切なくてそしてホロ苦い初体験。
アウェーゴール裏で鳥栖のゴールを見たことはありますけどね。試合終了後に用事があったので、駐車場へダッシュのするために帰る間際に試合終了まで見届けようと山形のゴール裏で見ていたら、森田の後半ロスタイムゴールを見ました。この試合ですね。
さて、筆者がアウェーゴール裏に居るときはその方向に攻めているチームに点が入るという、変なアビリティを抱えてしまったので相手チームが攻めているときはアウェーゴール裏に近寄らないようにします...。
............が!
東京Vの「カモンヴェルディ」のコールが好きで土曜日はそのコールを間近で聞きたいんですよねー。"カモン"ってやっているということは、もちろん東京Vがアウェーゴール裏に向けて攻めているわけでして、そこへ筆者が行ったとしたら...また点が入るかもしれないw
筆者は鳥栖スタと博多の森へ幾度となく通っていながらサポータのコールにまったく興味がありませんでした。マイノリティくらいはいい歌だねって思っていましたが、それ以外は特に何の興味もなく。
しかし、大勢のサポータの声(歌声)の力でサポートすることの迫力を感じたのは国立競技場で見た東京V対磐田戦です。そのときの「カモンヴェルディ」と両チームの「エンターテイナー」と「Go俊哉 Let's go俊哉」と「フォルツァジュビロ オー磐田」と中山のコールはかなりぞくぞくと来ました。それからですね、サガン鳥栖のコールはもちろん、他サポのコールにも興味を持ち出したのは。
ということで、鳥栖サポとしてはあるまじき行為かもしれませんが、筆者がまた違った観点でサッカーを楽しむことができるようになった原点である東京ヴェルディのカモンコールを聞きたいので東京Vのゴール裏にしれっと潜入したいと思います。ま、当日に筆者を見つけて緑色っぽい服を着ていたときは石を投げても構いませんので(笑)
しかし、もしもアウェーゴール裏に居る時に東京Vがゴールを決めたら、アウェーゴール裏に行くと点が入るというアビリティが完全に身についているはずなのでその次に鳥栖スタで行われる愛媛FCとの試合の時は鳥栖がアウェーゴール裏に攻めているときに愛媛サポに紛れていたいと思いますw
ハーフタイムにやまうち田舎人さんに用事があってバックスタンドに行き、他のお友達とも合流して後半開始ぎりぎりまでだべっておりました。後半が始まりましたが自分はその日はメインスタンドのやや神戸よりを拠点としていたのでメインスタンドへ戻ることに。バックスタンドの後ろの通路からビジョンのところの通路にかけて、顔はピッチの方を向いて試合を見ながら、ヴィッセルなだけに牛歩戦術でのろのろと歩いて戻っておりました。そしてアウェーゴール裏のブラインドのところ差し掛かったところで大きな歓声が。たぶん丹羽がイエローカードをもらった所だと思います。
試合の様子が気になって、とりあえず落ち着くまで試合を見てみようと思い、スネアドラムも高らかに応援をしているヴィッセルサポを見たいというのもあったのでアウェーゴール裏に潜入。
するとあれよあれよという間に近藤がドリブルでゴール前へ。沸き立つゴール裏、どよめくサポたち。そして近藤が衛藤を交わした瞬間が早いか、サポが歓喜に踊るのが早いか、田中の手をすり抜けてズドン!
...写真はその時のゴールに沸き立つヴィッセル神戸のゴール裏です(涙)
鳥栖スタジアムでアウェーのゴール裏に自分がいて目の前で鳥栖がゴールを決められるだなんて。嗚呼、ちょっぴり切なくてそしてホロ苦い初体験。
アウェーゴール裏で鳥栖のゴールを見たことはありますけどね。試合終了後に用事があったので、駐車場へダッシュのするために帰る間際に試合終了まで見届けようと山形のゴール裏で見ていたら、森田の後半ロスタイムゴールを見ました。この試合ですね。
さて、筆者がアウェーゴール裏に居るときはその方向に攻めているチームに点が入るという、変なアビリティを抱えてしまったので相手チームが攻めているときはアウェーゴール裏に近寄らないようにします...。
............が!
東京Vの「カモンヴェルディ」のコールが好きで土曜日はそのコールを間近で聞きたいんですよねー。"カモン"ってやっているということは、もちろん東京Vがアウェーゴール裏に向けて攻めているわけでして、そこへ筆者が行ったとしたら...また点が入るかもしれないw
筆者は鳥栖スタと博多の森へ幾度となく通っていながらサポータのコールにまったく興味がありませんでした。マイノリティくらいはいい歌だねって思っていましたが、それ以外は特に何の興味もなく。
しかし、大勢のサポータの声(歌声)の力でサポートすることの迫力を感じたのは国立競技場で見た東京V対磐田戦です。そのときの「カモンヴェルディ」と両チームの「エンターテイナー」と「Go俊哉 Let's go俊哉」と「フォルツァジュビロ オー磐田」と中山のコールはかなりぞくぞくと来ました。それからですね、サガン鳥栖のコールはもちろん、他サポのコールにも興味を持ち出したのは。
ということで、鳥栖サポとしてはあるまじき行為かもしれませんが、筆者がまた違った観点でサッカーを楽しむことができるようになった原点である東京ヴェルディのカモンコールを聞きたいので東京Vのゴール裏にしれっと潜入したいと思います。ま、当日に筆者を見つけて緑色っぽい服を着ていたときは石を投げても構いませんので(笑)
しかし、もしもアウェーゴール裏に居る時に東京Vがゴールを決めたら、アウェーゴール裏に行くと点が入るというアビリティが完全に身についているはずなのでその次に鳥栖スタで行われる愛媛FCとの試合の時は鳥栖がアウェーゴール裏に攻めているときに愛媛サポに紛れていたいと思いますw

コメントする