もしもボックス

2006年4月 9日 01:49
こんなサッカーが1試合だけでもいいから見てみたい...。

蒲原と新居のツートップ。ユン様をトップ下。
あとは全員で何とか守って守って守り倒して徹底的に引きこもりカウンター狙い。

______蒲原_____新居
 
____________ユン

_村主____矢野____義希

高地_飯尾__ユジン_加藤

____________浅井

グリと義希だったらなんとか攻撃に絡むこともできるでしょう。
彼らの運動量で頑張って中盤を守って最終ラインは堅く、堅く。
中盤を作らなくてもいいから、矢野に展開力やつなぎを求めなくてもいいならば矢野の守備力が生きるし。パスはなるべく早くユンさんへ。そしてグリか義希は早めにフォロー。

ユンさんへのコースが遮断されたら一発のロングボールで蒲原のドリブルと新居の飛び出しに期待。どうしても点が取れなかったら中盤を一人削って藤田をトップ中央に入れてワイドな3トップに。

どうせいまのシュートチャンスはユンの長いボールからの新居、もしくは蒲原や高地のドリブルという個人技からしかできていないので彼らがあげてくれる1点をしっかりと守るサッカーでもいいかなと。このサッカーが決して未来がないようなサッカーだとは思わないし。通用していないんだから、何かを変えなきゃいかんよね。小林と飛鳥が戻ってきたらまた変わるかもしれんけど。

パスをまわして、崩して、なんとか形を作っても最後のシュート精度があまりにもなさすぎるから、人数をかけて攻めるのは逆にリスク以外に何もなっていない。ポゼション高めていて一発のパスミスで2人や3人にカウンターくらってたら世話ないわな(笑)

ビール、焼酎、ウイスキー...

飲みすぎたwww
寝るしかないwwwww

おやすみなさいzzz

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