大宮 VS G大阪
2005年11月25日 23:53
G大阪が攻めまくり。大宮は最終ラインで守っていたというよりは、ガンバの最後のクロスの精度の悪さに助けられた感じでしたね。
大宮の得点シーンはホント、唯一のチャンスと言ってもいいのではないでしょうか?
ポイントは三つだと思います。
1.シジクレイがパスミスをしたこと
2.宮本が藤本に交わされてクロスをあげさせたこと
3.ガンバキラーの久永がいたこと
久永はですね、福岡時代にガンバから得点を取っていたんですよ。1試合2ゴールもあったのではないでしょうか?ロングスローからトラップして直接決めたり。そんなに得点が多い選手ではないのですが、ガンバには強いイメージがあります。
しかし、宮本は藤本にクロスを絶対にあげさせてはいけませんでしたね。個人技に交わされた形でした。藤本-久永の元福岡コンビが決勝点を上げました。なぜか疫病神扱いされている山下が出てなくてよかったですね(笑)2ちゃんねるに書き込まれていたものをそのまま引用させていただきます。
【参考】
第21節 08月28日(日) 3-2 清 ○ 後半怒涛の3ゴール!清水に逆転勝ちで9位浮上!
===== 山下芳輝加入 =====
第22節 09月03日(土) 1-4 新 × 前半のうちに攻守の要トニーニョ退場で新潟に大敗を喫する。
第23節 09月10日(土) 0-2 磐 × 山下初登場も磐田の厚いDF陣を打ち破ることが出来ず連敗。
第24節 09月17日(土) 0-1 犬 × 千葉の倍以上のシュートを放ちながらも、セットプレー一発に沈む。
第25節 09月24日(土) 1-2 川 × J2時代からのライバル川崎に惜敗。今季初の4連敗で14位。
第26節 10月01日(土) 0-1 瓦 × 数的有利を生かせず。苦しい5連敗でついに16位、降格圏内に突入。
第27節 10月15日(土) 0-1 桜 × 決定機を生かせない大宮。チームワーストタイどろ沼6連敗。
第28節 10月22日(土) 1-3 浦 × さいたまダービー敗北。チームワースト記録を更新する7連敗・・・。
===== 山下負傷離脱 =====
第29節 10月29日(土) 2-1 柏 ○ トゥット、藤本の2発で2ヶ月ぶりの勝利!15位浮上で降格圏内を脱出!
天皇杯 11月03日(木) 1-0 麿 ○ 4回戦。若林がJデビュー戦で決勝ゴール!公式戦14試合ぶりの無失点勝利!
第30節 11月12日(土) 3-2 鯱 ○ チームの勢いそのままに、名古屋から見事な逆転勝利で14位!
第31節 11月20日(日) 1-0 牛 ○ 森田ゴールで逃げ切り勝ち!そして敗退したヴィッセル神戸はJ2降格決定
第31節 11月23日(水) 1-0 脚 ○ 久永の終了間際のゴールで首位ガンバと勝点並ぶ!
31節の解説ですが、ガンバと勝ち点は並んでいないんですけどね(笑)
山下はいつの頃からが疫病神扱いされているんですよね。福岡時代に見せたタイミングのいい飛び出しと、意外にも上手なポストプレイ、そして勝負強さはチームプレイの中ではどこででもかなり活躍できる選手だと思うのですが...。福岡を出て行ってからはなぜかいい噂がありません。仙台、柏、大宮と活躍はあまり聞かないですしね。
さて、何はともあれこれで大宮は残留を決めました。おめでとうございます。
ガンバ大阪はこれで今年は得点が取れなかったのは大宮相手のみとなりました。その他の試合はすべて得点を取っているとの事です。もしかして大宮の守備に何か秘訣があるのか?...なさそうですが(笑)
大宮の得点シーンはホント、唯一のチャンスと言ってもいいのではないでしょうか?
ポイントは三つだと思います。
1.シジクレイがパスミスをしたこと
2.宮本が藤本に交わされてクロスをあげさせたこと
3.ガンバキラーの久永がいたこと
久永はですね、福岡時代にガンバから得点を取っていたんですよ。1試合2ゴールもあったのではないでしょうか?ロングスローからトラップして直接決めたり。そんなに得点が多い選手ではないのですが、ガンバには強いイメージがあります。
しかし、宮本は藤本にクロスを絶対にあげさせてはいけませんでしたね。個人技に交わされた形でした。藤本-久永の元福岡コンビが決勝点を上げました。なぜか疫病神扱いされている山下が出てなくてよかったですね(笑)2ちゃんねるに書き込まれていたものをそのまま引用させていただきます。
【参考】
第21節 08月28日(日) 3-2 清 ○ 後半怒涛の3ゴール!清水に逆転勝ちで9位浮上!
===== 山下芳輝加入 =====
第22節 09月03日(土) 1-4 新 × 前半のうちに攻守の要トニーニョ退場で新潟に大敗を喫する。
第23節 09月10日(土) 0-2 磐 × 山下初登場も磐田の厚いDF陣を打ち破ることが出来ず連敗。
第24節 09月17日(土) 0-1 犬 × 千葉の倍以上のシュートを放ちながらも、セットプレー一発に沈む。
第25節 09月24日(土) 1-2 川 × J2時代からのライバル川崎に惜敗。今季初の4連敗で14位。
第26節 10月01日(土) 0-1 瓦 × 数的有利を生かせず。苦しい5連敗でついに16位、降格圏内に突入。
第27節 10月15日(土) 0-1 桜 × 決定機を生かせない大宮。チームワーストタイどろ沼6連敗。
第28節 10月22日(土) 1-3 浦 × さいたまダービー敗北。チームワースト記録を更新する7連敗・・・。
===== 山下負傷離脱 =====
第29節 10月29日(土) 2-1 柏 ○ トゥット、藤本の2発で2ヶ月ぶりの勝利!15位浮上で降格圏内を脱出!
天皇杯 11月03日(木) 1-0 麿 ○ 4回戦。若林がJデビュー戦で決勝ゴール!公式戦14試合ぶりの無失点勝利!
第30節 11月12日(土) 3-2 鯱 ○ チームの勢いそのままに、名古屋から見事な逆転勝利で14位!
第31節 11月20日(日) 1-0 牛 ○ 森田ゴールで逃げ切り勝ち!そして敗退したヴィッセル神戸はJ2降格決定
第31節 11月23日(水) 1-0 脚 ○ 久永の終了間際のゴールで首位ガンバと勝点並ぶ!
31節の解説ですが、ガンバと勝ち点は並んでいないんですけどね(笑)
山下はいつの頃からが疫病神扱いされているんですよね。福岡時代に見せたタイミングのいい飛び出しと、意外にも上手なポストプレイ、そして勝負強さはチームプレイの中ではどこででもかなり活躍できる選手だと思うのですが...。福岡を出て行ってからはなぜかいい噂がありません。仙台、柏、大宮と活躍はあまり聞かないですしね。
さて、何はともあれこれで大宮は残留を決めました。おめでとうございます。
ガンバ大阪はこれで今年は得点が取れなかったのは大宮相手のみとなりました。その他の試合はすべて得点を取っているとの事です。もしかして大宮の守備に何か秘訣があるのか?...なさそうですが(笑)

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